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【送料無料】 生命保険「入って得する人、損する人」 講談社+Α新書 / 坂本嘉輝 【新書】
 

 
価格:¥880-[税込]
 
ご注文時の備考欄はご利用いただけません商品の詳細発売日: 2010年01月 ジャンル: 文芸サイズ・ページ: 179p 18cm発売国: 日本HMV レビュー生命保険会社やセールス担当者の「言いなり」になって、“適当”に加入している限り、なかなか「タネと仕掛け」を見抜くことはできない。大きな保障・安い保険料の裏の裏を、生保商品設計のプロが暴く!〈坂本嘉輝〉1950年千葉県生まれ。名古屋大学大学院理学研究科修士課程修了。アカラックス(株)代表。アクチュアリー(保険数理人)。著書に「アクチュアリーの書いた生命保険入門」がある。内容詳細 「定期」「終身」「転換」勘違いが悲劇を招く。言いなり加入では見抜けぬ「タネと仕掛け」!「生保商品設計のプロ」が暴く!大きな保障・安い保険料の裏の裏。目次 : 第1章 「聞いていない」「騙された」は他人事じゃない(わずかな理解不足がトラブルに/ 生命保険で「定期」といえば… ほか)/ 第2章 人はなぜ「言いなり」で生命保険に加入してしまうのか(説明されない「重要事項」/ 生命保険は「売りにくる」商品 ほか)/ 第3章 後悔しない「生命保険の入り方」とは?(生命保険はあくまでも「商売」/ 「なんで?」に答えられるか ほか)/ 第4章 保険料を安くするさまざまな方法と転換のワナ(保障額を下げれば保険料も下がる/ 将来を無視して保険料を減らす ほか)/ 第5章 「医療保険」「変額年金保険」の利用をどう考えるか(「余命6ヵ月」ってどんな意味?/ 医療保険はとにかく面倒くさい ほか)
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