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一ノ蔵 立春朝搾り「特別頒布会」720ml[2、5、8月・各月1本 全3回][宮城県](クール便発送)
 

 
価格:¥6000-[税込]
 
2月4日に出来上がる酒「立春朝搾り」の特別頒布会。できたての2月、そして3ヶ月熟成させて5月、最後に半年熟成を8月にお届けします。送料込み同梱も可能です。一ノ蔵 立春朝搾り【特別頒布会】 立春(2月4日)の日にしぼったまさに出来立て!の新酒をその日のうちに発送。そして、その2月4日に搾った立春朝搾りを3ヵ月後(5月)、さらに6ヵ月後(8月)にもお手元にお届け致します。※写真は平成21年のものです。今年のラベルは平成24年になります。熟成による味わいの違いをお楽しみください。2011年の販売本数2,340本!日本酒を造る際、お酒を搾る日は計画していても、実際にはお酒の仕上がり具合によって決定します。ところがっ!立春朝搾りは、2月4日0時と、決まっています。 2月4日頃に仕上げる酒と2月4日に仕上げる立春朝搾りは似ているようで全く違います!立春朝搾りとは??? 通常のお酒は、モロミの出来を確認しながら上槽日(搾り)の時期を決定致します。搾りの日が2月4日と決まっている立春朝搾りは、出来上がりが早すぎたり遅くなったりしないように、モロミの完璧な管理と微妙な調整が必要となる杜氏、蔵人泣かせのお酒です。2月4日未明に搾り上げ、すぐに瓶詰めして出荷しなければならないので、この日蔵人達は徹夜で作業を行います。こうした蔵人達の苦労により、立春の日にふさわしい香り豊かで瑞々しい「立春朝搾り」が誕生します。本来は蔵人しか味わう事ができない日本酒に限りなく近いお酒です。私たちリエゾンスタッフも参加! 『一ノ蔵 立春朝搾り』は、前日から搾り続け、「立春の日(2/4)」未明に搾りあがります。早朝から、リエゾンを含む宮城県内の酒屋が集まり、予約分のラベルの一部を自らの手で貼り、作業終了後に地元の神主が来蔵しお祓いを受けます。造る人、運ぶ人、呑む人。。。 『立春朝搾り』に関わった全ての方の「家内安全」「無病息災」「商売繁盛」を祈願致します。酒蔵で味わう事さえ難しい、その清らかでフルーティーな高い香りと、フレッシュで躍動感溢れる味わいをそのままに、その日のうちにご発送致します。 12月24日 12月26日 12月27日〜28日 12月29日〜1月4日 1月13日 意気込み※全て昨年(2009年〜2010年)のお便りです。※PDFファイルのため専用ソフトがパソコンにインストールされている場合ご覧いただけます。 ↓ ご注文の前に必ずご一読下さい ↓ ・ご予約は2月1日(水)9:00までの受け付けとなります。 ・当店からの初回出荷は2月4日(土)以降となります。・ご注文者様とお届け先様が異なる場合、代金引換払いはご利用になれません。・同梱も承ります。・包装、熨斗をご希望の場合は2月6日(月)以降に当店より出荷させていただきます。
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