| 4Ωスピーカー使用時350W、8Ωスピーカー使用時240Wのパワーを出力します。プリアンプはチューブとソリッドステートを選択可能。フィンガータッチをナチュラルに増幅する自然なチューブ・サウンドと、低域から高域までフラットに増幅するソリッドステート・サウンドをブレンドして音作りができます。重量:15.3kg サイズ:187(H)×490(W)×370(D)mm ※こちらの商品はメーカー取り寄せ商品となり、ご注文後のキャンセルはお受けすることが出来ません。1991年に紹介された Hartke HA3500は、今日ではベースアンプのスタンダードとなっています。Hartke のスピーカーキャビネットを(もちろん他ブランドのキャビネットでも)ドライブするのにこれ以外の選択はありません。 4Ωスピーカー使用時350W、8Ωスピーカー使用時240Wのパワーを出力します。プリアンプはチューブとソリッドステートを選択可能。フィンガータッチをナチュラルに増幅する自然なチューブ・サウンドと、低域から高域までフラットに増幅するソリッドステート・サウンドをブレンドして音作りができます。ベース&トレブルコントロール、10バンドグラフィックイコライザ、アジャスタブル・コンプレッション、エフェクト・ループ、バランスXLRアウトプット等を装備しています。 ■ 余裕の出力 ・HA3500は、4Ωスピーカー使用時に350W、8Ωスピーカー使用時に240Wの出力が得られます ■ 演奏のすべてのニュアンスを忠実に再現する、HARTKE独自のTransient Attack(R)回路を内蔵 ■ 真空管タイプとトランジスタタイプのサウンドをブレンドできる2種類のプリアンプコントロールを搭載 ■ 高品位な10バンドグラフィックイコライザーを搭載し、広範囲にわたる音質の調節に対応。 また、専用のIN/OUTスイッチにより、イコライゼーションカーブをプリセットしておくことが可能 ■ より積極的にベースの音色を加工する、2つのコントゥアコントロール(ハイパス/ローパス)を搭載 ■ ベースの音色にパンチを加え、音量のばらつきを抑えるコンプレッサーを内蔵 ■ パッシブタイプ/アクティブタイプのベースに対応する、独立2系統の入力端子 ■ 電源のオン/オフとは無関係に、接続されたスピーカーを危険な過負荷やポップ音から保護する回路を内蔵 ■ 外部エフェクトプロセッサーに接続するエフェクトセンド/リターン端子を搭載 ■ バランスコントロールを使って、スピーカー出力に送られるエフェクトセンド(ドライ)信号とエフェクトリターン(ウェット)信号の相対的な量を調節可能 ■ ライブ演奏時やレコーディング時に、プロ用ミキシングコンソールにバランス信号を送るダイレクト出力端子を装備。この端子用に、ハム音やブーンというノイズを除去するグランドリフトスイッチと、イコライザーの直前または直後の信号を選ぶプリ/ポストスイッチを搭載 ■ グラフィックイコライザーの設定を示すLEDと、演奏に応じたコンプレッションの動作状態を示すLEDを搭載 ■ 移動に適した頑丈な構造 ■SPECIFICATION 入力感度 ・パッシブ用入力端子100kΩ、20mV ・アクティブ用入力端子100kΩ、60mV 定格出力320W(4Ω負荷時) 240W(8Ω負荷時) 全高周波歪率0.5%未満 SN比約78dB イコライザー ・コントゥア−ローパス±18dB(100Hz) ・コントゥア−ハイパス±18dB(10kHz) ・10バンドグラフィック± 15 d B ( 30Hz、64Hz、125Hz、250Hz、500Hz、1kHz、2kHz、3kHz、5kHz、8kHz) 圧縮比2:1〜∞ センド端子のレベル0dBM リターン端子のレベル0dBM 重量:15.3kg サイズ:187(H)×490(W)×370(D)mm |